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| 自民党内の主導権争い、もう倒すか倒されるかの空気感。 国際金融資本配下の共同通信が対象者を偏重させた世論調査で「57.5%が石破 茂は辞任しなくてもいい」とか(「次の総裁」には高市 早苗が24.5%でトップ、2位をポエム進次郎、3位を石破 茂にする)、もうゼニだけに映る産経新聞・FNNが「総裁選前倒しは自民党の70.0%が不支持」とか、悪質な後押し工作。
野田 佳彦[立民党]はすっかり中国共産党に飼われ、「活動的な馬鹿ほど恐ろしい者はいない」(ゲーテ)。 共に日本のディープ ステート財務省の犬で、ヘーキで大嘘の財政危機を垂れる。青山 繁晴[自民党・参]は「隠れ大連立」だと。 で、自民党内では総裁選挙を前倒しせよの声 大きく、石破を擁護し続けて高市 早苗(64)ら保守派には何としても党の主導権は執らせないとする利権まみれに映る汚物・相澤 一郎(71)が総裁選挙管理委員会の委員長。このあからさまな作為の人事は昨年の総裁選の時から継続。 背後には昨年 党の幹事長になった森山 裕(80 = 父親が朝鮮半島出身)がいる(8/30 記:8/30、世論調査と臨時総裁選挙に賛成の声が続いている党内の世論とに乖離があるとすれば「これは非常に恐いことだな」と語る)。こちらはこの男とDNAが近いだろうO型の男を知っているが、大っぴらにイカサマもやり、親分的に周囲を従わせようとする。 要は、海外融資に関わるキックバックの利権が政治目的という非保守の連中が石破を支えている。 で、相澤は、臨時総裁選挙となった場合、高市が圧倒的に票を集めるだろう都道府県県連の党員投票はやらない、記名投票、の方向に愚策を謀る。これが左翼のやり口。韓国も、中共、USA、欧米各国も、左はどこも抑制なく凶暴化する。 人事に関する投票は秘密でなければならない。投票から圧力・買収を排除して自由な意志を反映させるためで、公職選挙法もこの考えに立脚している。 作家の門田 隆将は、左翼政党になり果てた自民党から岩盤支持層はもう大分 逃げている、方々から大量離脱を聞いている、と言うが、どうかな。いつもの、ちょっと期待先行で語っていないか…。
この臨時総裁選挙はやるのか否か、スケジュールが見えないので、この占題に。単純に成り行きを質す。
外卦【乾】の “権力の座” の石破 茂とこれを担ぐ者たちに対して、内卦【坎】の “保守派” と高市 早苗を支える者たちなどの構図で、その主爻を得ており、爻辭「(九五を)訟(ウッタ)へども克たず」、引き上げる。九五とは勿論 石破。 伏卦 12【天地否】|||(← 左を上に。以下 同じ)で、背後にその時にない閉塞あり。 石破は参院選で負けても首相に居座るとする判断はその通りになったが、この占考の時に思ったよりは長くなりそうな。 ただ、これを状況の推移として、爻 = 月として観た場合には、六三の爻辭「舊栫iキュウトク)を食(ハ)む」を何と重ねるべきかに迷う…。 そうすると、10月予定の臨時国会で、野党は法案の部分連立に応じる態度は今のところなく、補正予算が通らないと、内閣総辞職 or やぶれかぶれの衆院解散になる。 もし後者だと、自民党は更に議席を減らすことは確実だから、続く通常の総裁選挙で石破 茂はアウト。だから、普通の判断ならば、ここで総辞職を選ぶ。 だから、今回、自民党議員らは「無理に臨時総裁選挙をやらなくてもいい」という判断が働いてもおかしくはない。 今後を見渡すと、中共に下半身と財布を握られ、財務省の犬ばかり揃いの自民党で、保守議員らが権力闘争をやっても無駄に思える。彼らは参政党ほか新興の保守政党に票を持ってゆかれて更に振り落とされるだろうし、自民党は見るからに左翼政党に変貌し、今度 比例第1党からも転落…。 もし高市 早苗が党総裁 → 首相になったとしても、朱に交わった自民党が保守政党に生まれ変わることはない。party は浮沈するもの。であれば、高市ほか保守議員らは早く離党し、保守派の落選組その他を糾合して、「ニッポン党」なり新党を立ち上げるしかなくなるだろう。自民党に拘っていれば国政で居場所を失う。 「離党だ」の声は今の執行部や選管に響く筈だが、党内での道は先がない。 この卦・爻では、最近も、玉木 雄一郎[国民民主党]が次の首相になる機運如何を質した占がある。
すると、同 8/27、選管委員長の相澤は、党員投票も含めた総裁選挙にし、記名投票で、その氏名は公表するものとし(= 通常の総裁選の投票は無記名)、総裁選の実施を求める国会議員・県連は署名・押印したその旨の書面を指定日に党本部に持参すること、と発表。9/ 8、15:00 には総裁選を実施するか否かが決まる。 陰険 極まる。総裁選挙阻止のための完全なオドシ。まるで日本共産党。委員会は多少 紛糾したようだが、相澤が「全ての批判は私が負う」とカッコウよく押し切っている。どう負えるの? 石破はコメントせず、シメシメだ。 で、実施せずとなった場合、実施に賛同した議員は人事で冷遇される。 実施となった場合には、こういう石破は自民党がどうなろうが(何を理由にするやら)衆議院解散を醸す。25年ぶりに自民党に復党した鈴木 宗男を使って観測気球を上げて議員らに圧を加えている。 こういうエゲツナイ仕打ちをやったら、何よりも感情面で党内の左右の分裂が決定的になり、集団離党の動きに拍車だろうに、バカだね。自民党に対する世間の見方も悪化している。保守議員もこんな腐り切った党に身を寄せていて政治目的が成し遂げられると思うのか。 9/ 2 かな、こちらの地元の自民党福島県連は臨時総裁選挙には「反対」と決めた、と。甲信越以北では福島県だけで、情けない。県連会長は永く「県民健康調査」検討委員会の会長をやって県内の小児甲状腺癌の多発の被曝影響を勝手に否定し続けたバカ者、星 北斗。 ただ、上の卦読みは違うな。訂正。爻辞占で読んで間違いないが、9月に当たるだろう六三の爻辭のキー「舊栫vは総裁選挙前倒しの要求に対する現在の執行部のありようを「舊」とすると、これには重ならない。連中に「栫vなどない。 それ以前、結果が出るまでに今回の議員・都道府県連による投票のように状況の変化の可能性がある場合には、状況の推移の方で判断。変化がある場合にはそこに読み取れる。結果そのものを念頭に質しても、そういう場合には思い通りにゆかない場合あり。 とツラツラ考えていたら、党の執行部が何人か辞める、と。この前 慰留した幹事長の森山 裕も。マトモな態度への流れが「舊桙食む」、でしっくり来る。臨時総裁選挙に「賛成」の結果に転がるだろう。 20年前の小泉 純一郎の「郵政解散」とは逆を踏む。あれは小泉が、その事の良し悪しややり口やは兎も角、断固とした態度だったからその後の衆議院議員選挙で大勝したが、今回の石破や党執行部の態度にはあまりに党内左翼の醜さが際立つ。 読みを変えるのは毎度 気が引けるが、考えを詰めてやはりおかしいと思ったら、改める。 → 共同通信調べで、9/ 5 段階で、自民党の国会議員 295 人中、賛成の考えを示したのが 120 人以上、反対が50人。都道府県連では、12の道県連が賛成を決定。自民党の副大臣・政務官 計47人中、23人が賛成の立場。青山 繁晴が会長の大阪府蓮も。 YouTube で流れて来た読売新聞の 8/31 付けでは、国会議員 + 都道府県連で「賛成」128 人、「反対」33人。 法相の鈴木 馨祐が 9/ 5、閣僚として初めて賛成の意向を表明。 自民党に鞍替えしたくてコロっと 180 度「福島は安全・安心」誘導の先頭に立ったバカ者、政調会長代理の細野 豪志(小泉 進次郎・竹中 平蔵・と同じAB型)は「政治空白をつくらず、当面の政策課題に対応するべきだ」だそう。
9/ 6 現在、石破に自ら退陣する様子は見えない。 総裁選挙の前倒しは「賛成」多数で決まり。これは退陣勧告であり、石破は万が一 再出馬しても当選はない。 すると、普通はここで内閣総辞職だが、この男は「国民の信を問う」とか、自民党の大敗お構いなしに腹いせの衆院解散をやらないとも限らない。反党行為そのもの。事実、これを周囲に口走っており、総裁選挙前倒し「賛成」派を牽制。 衆院解散で爆笑したいところだが、トランプ政権が、同盟関係にある韓国の李 在明 政権に対してと同様、親中の石破を危険視して裏で圧力を加えていることは間違いなく、日本は政局ばかりやっているどころでは全くない。こちらはこれから世の中が大ごとになる気がして仕方がない。
その前に、内閣総辞職もあり得ることを前提に。
ということは、総裁は総裁で首相は別の分離論など間接民主主義破壊の暴挙に出るなどなければ、石破は内閣総辞職。9/ 8 15:00 過ぎには結果が出る前に発表になるかも知れない。 この卦・爻では、或る女優の自殺を巡る占を書いていた。 昨晩は、神奈川県連の菅 義偉からも小泉 純一郎からも、衆議院解散をやらないよう、明後日に国会議員・都道府県連の意向が揃う前に退陣表明するよう、説得されていた。ポエム進次郎は急ぎ次を狙いたい、自民党がポシャる前に。どいつも自分の計算ばかり。 卦読みを整理すると、最初の占については、総裁選挙の前倒しに「賛成」になる流れは掴めていたが、先ずは九二の意味合いを採って、党内の意向確認自体が取り止めになる、と問いの前提が示された、と採るのが正解かな。問いの前提の変化は限りなく想像できるが、今回は想像できた。その上、6【天水訟】九二は上に書いているように訴えを取りやめる・中止するといった意味合いが濃いので、取り止めに判断が行かなかったことは不覚。 それで、六三で、石破なり自民党なりは「舊桙食む」ことに。 あとの占について文句なく的占で良いだろうが、それだったら、最初の占についても党内の意向確認を待たずに退陣の意向表明をやる公算が大きいのだから、そのように書くべきだった。 次の焦点は次の総裁選び。こっちが更にヤバいかも知れない。ポエム進次郎が頭二つぐらい抜けている。10月になるようで、国政の停滞が続く。 9/ 7 の石破 茂の会見内容をよく確認すると「首相を退く」「内閣総辞職をする」とは一言も言っていない。飽くまでも「自民党総裁を退く」。この前代未聞のインチキ男は少しでも永く首相に居座ろう、安倍 晋三の第1期政権の在任記録は越えようと、子供のような様子が透けて見える。高橋 洋一 氏(嘉悦大学 教授)ほかが言う通り。 制度上は自民党の新総裁が決まろうが、党内には衆議院解散をチラつかせて居座れる。多数派の野党は内閣不信任案を出す気がない。衆議院選挙後の首班指名で高市 早苗が首相に就いたら、政府の海外融資による利権のお溢れに与れなくなる。果たして…。 尚、日本では首相の任期に法的な定めがないので、本人が衆院選後の首班指名で選ばれないか、衆院選で落選するか、首相か衆議院議員を辞するか、死亡しない限り、続けられる。
厚顔に居座れるような状況にはなくなった。それは居場所を焼け出された寂しい旅の卦 56【火山旅】|||(← 左を上に)が伏卦にあることが示している。 九五と陰陽 相応ずる六二は閣僚になるかな。党総裁からの退任を表明した 9/ 7 の段階でもう踏ん張れないと、これと共に内閣総辞職となるだろう。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 先月、次の首相は誰になるか筮を執ってみて、思い付いた議員の誰も該当しないようだった。 それならば、7/20 投開票の参議院選挙で自民党の大敗は間違いない様子だけれど、石破 茂(68)は引責辞任じゃなくて、また続投かい。
2006 年、第1期政権の安倍 晋三が衆院選で惨敗した時や 2009 年、麻生 太郎が東京都議選の惨敗で支持率が急落した時には退陣を迫っておきながら、自分は「総裁選を4回 闘って得たポスト、1ヵ月で手放すのは忍びない」「国政は一時たりとも停滞が許されない」だ。総裁選は5回ゃっているが。 参院選の前に自民党の総裁選はない。 ということは、野党第1党の左翼・帰化人クラブの立憲民主党と大連立? 石破は立龍民党・社民党の連中と何ら変わりない左翼。 現有議席:自民党 114 + 公明党 27 = 141 非改選:62 + 13 = 75 それと、比例代表・選挙区の欠員補充(補欠)や合区制度などの関係で、自・公で 51 議席を取って過半数。選挙後に無所属議員のリクルーティングもやりおる。世良 公則?
伏卦 32【雷風恆】|||(← 左を上に。以下 同じ)で、石破らは自民党政権の維持が何より優先、と。 野田は石破政権の不信任案提出を引っ込めた。 で、参院選で大敗となると、この任期6年の間には欠員が出るので、ギリギリの数字はマズい。 この卦・爻をそのまま採ると、大連立に走る。ただ、何せ爻辞「(微賤なる位で応も比もなく)征けば凶」なので、空ぶる。占題からすれば、この空振りは大連立の不成立だろう。立民党とすれば、党内意見が真っ二つだし、ここで凋落自民に支援の手を差し伸べる?だ。こうなると、左右どちらなのか怪しい国民民主党、親中の日本維新の会もこの連立に食い付くでは評判を落とす。 自民党も両院で少数与党のままではとても政権運営ならない。自民党内で石破降ろし。どのタイミングになるか、石破退陣。 以上、分岐点が沢山あるので、細かいプロセスについては何とも。 7/14 記:大連立の可能性もありを受けて、次の首相に立憲民主党 代表の野田 佳彦の再登板はどうなのか、こちらの記事に続けます。 今年9月の下旬から前後に概ね1ヵ月ほどの間に政変を察する。 「選挙で大敗したら退陣が当然だ」の声が大きい。併し、石破は昨年10月の衆議院選挙で少数与党に転落しても、首相の座に居座った。今年6月の東京都議会選挙でも過去最低の議席数に転落。 今度は参議院の半数の改選だが、今度も大敗して、どうも参議院でも少数与党に転落する。さあ、こういう男、どんな身の振り方をするだろう。
衆議院で少数与党に転落したので法案ごとに国民民主党や日本維新の会と「閣外協力」・部分連立を組むなどやっている時点で憲政の常道から半分 外れているが、ド左翼・石破、醜態を晒しても政権にしがみ付こうとするだろう。 【天火同人】はまた同心共力。初九の爻辞「人に同じくするに門(外)[六二]に于(オイ)てす。咎(= 災殃)无(ナ)し」だから、公明党との他にどこぞと無理矢理 連立を組む。これは法案ごとの閣外協力になるかも知れない。 併し、衆議院では野党の都合の好いタイミングで内閣不信任案を出されれば、衆議院を解散 → 総選挙 → 更に議席を大きく減らすことになる。 だから、普通は衆議院で少数与党になった時点で恥を知って内閣総辞職だが、ここで少数与党なのと強い逆風とで、首班指名で政権を持って行かれる。 というわけで、石破は取り敢えず政権を続けるしかないようだが、内閣不信任を突き付けられるところまでの破れ被れ政権になるだろう。 ただ、野田 佳彦は早ければ8月中に首相として話が出て来そうかも。 こちらはそれはおかしいと「連立はどの道そうなりますが、すると、自民党の総裁は誰で連立ってことですかね」「連立で野田を首相にするなら、自民党は石破のままにしないと。自民党は衆議院で比較第1党でわざわざ新しい総裁にして、何で首相を野田にする必要があるんですかね。下野するわけじゃないんですよね。カネの実入りだって全然 違って来るし、自民党は一番にそれ嫌うわけです。考えられるとしたら、お願い、連立して、野田を首相にするから、ぐらい」云々と速報を送ってくれた人に返した。 すると、前倒しした会見で石破は政権続投する意思。NHKの番組で「現状において比較第1党の議席数を頂戴している」と、物価高対策や外交・安全保障などを挙げて「国家のために果たして行かなければならない責任がある」と。で、「明日 起こるかもしれない首都直下型地震、或いは、南海トラフ、そのような自然災害」を挙げ、「このような厳しい状況の中にあって、最も大切なことは、国政に停滞を招かないということだ」。アホな口実。これでは永遠に辞められない。 (衆議院で)比較第1党の議席数だから続投…憲政の常道としては正しいが、書いたように、今後、野党の都合の好いタイミングで衆議院で内閣不信任案を出され、総辞職せずに衆議院を解散すれば、自民党は更に議席を減らすので、ここで転落を食い止めたい。最高顧問の麻生 太郎は退陣に追い込みたいようだが、具体的にどんな手続きで? また、野田 佳彦[立憲民主党]は連立するつもりはない、と読みの通り。フラれた石破は他の野党との連立を模索中のよう。 自・公は下馬表よりは大分 戻して47議席。比例区、自民党 1281 万票で前回より 545 万票減、公明党 521 万票で97万票減。参議院でも少数与党に。 現在のところ、上の二つの判断や流れは現実と合っている。 7/23 記:自民党が両議院総会で総裁選挙を前倒ししてやることに決したので「石破退陣は99%確定」と須田 慎一郎がガセを言うは、読売新聞は号外を出すは。 総裁選挙で石破を引き摺り下ろせても、首相を辞めさせる手段はない。決まり文句の「退陣は避けられない」って、何を根拠に? で、午後、石破は自民党の首相経験者3人との会談をやったが、強い危機感を皆で共有し、自分の進退についての話は出なかった、として、続投する意思を改めて表明。丁度、トランプ政権との関税交渉が合意。関税率が基本15%なったって、レームダックを見透かされて、5500 億 ドルを投資させられ、トランプ大統領「利益の90%をUSAが受け取る」。他、USA産米の輸入75%増、ボーイング機 100 機・兵器2.5兆円・農産物1.2兆円の購入、鉄鋼・アルミ50%関税の継続…もう無茶苦茶な約束をした。 読売新聞の社長は辞任じゃないのか、大失態。過去の常識に囚われるからこんな無様になる。ジャーナリストは劣化した。石破は手柄を残したいのだ。8/15 に余計な談話を出すかも知れない。 今後、衆議院で内閣不信任案が提出されるなり心境の変化なりで石破は退陣するだろうが、参議院選挙の結果を受けての退陣という姿ではもうない。的占で好いだろう。 7/26 記:次の首相の芽、林 芳正はどうなのか、こちらの記事に続けます。 少し以外な占示。 7/28、自民党の両院懇談会でも石破 茂は続投する考え。 自民党国会議員の署名集めで1/3を超えて近く両院議員総会を開くことになり、ここで自民党総裁選挙の前倒しと決まるので、総裁から引き摺り下ろされる。そもそも、立候補自体するかな? で、総裁でなくなっても首相を続けることは出来る。
その前に、恥を知るならば、自民党総裁選挙の実施が決まった辺りで総辞職とするかも知れない。この状況で再び立候補? ないと思う。 自民党総裁でなくなっても首相に居座ったら、自民党は益々 支持を落とし、野党に都合のいいタイミングで衆議院で内閣不信任案を出され、余計にみっともなく内閣総辞職か、自民党議員道連れの衆議院解散か。後者はそれも見てみたい気がする(笑)。 この卦・爻では、昨年のイスラエルによるイランへの反撃についての占とか。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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