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| TBSアナウンサーだった小林 悠[現・アンヌ 遙香]さん(39)、通称:ナタリーは 2016/ 3、突然の退職。 仕事関係者が彼女へ執拗な付き纏いをしたのが理由との記事も見たが、TBSの経営陣は、彼女が退職に追い込まれたことを隠し、彼女が適応障害として退職願いを出したのを好都合とそのまま発表したことが問題としてある。
あんな辞め方をした彼女には当然メディアから取材要請が来ているだろう。 女性の性接待文化は朝鮮人社員がシロアリのように蝕むと言われるTBSにもある。 例えば、1999 年、深夜のバラエティー番組「ワンダフル」では自称芸能プロダクション(= 矢島 義也と言われる)の主催で東京都渋谷区のマンションで定期的に乱行パーティーがあり、ワンダフル ガールズ(= 通称:ワン ギャル)、旧ジャニーズの大物タレントを含む人気タレント(= 当時、田原 俊彦の名が出ていた記憶)、TBSのアナウンサーや局の幹部が参加していて、TBSのアナ志賀 大士(-ヒロシ)は下半身を露出、ワン ギャルと別室へ移動、云々と写真週刊誌「FLASH」などで報じられた。組織的・集団的に性加害。 志賀は中居 正広と仕事上の関係が長く深く、ワン ギャルの須之内 美帆子はその後のテレビ出演ではキョどっていた。 この事件、ジャニーズの圧力で主要メディアはどこもスルーで、庇い合った。AB型は社会の不正義には口調が強いクセに、自分に矛先が向くと弱々しく身を縮めてその場をやり過ごそうとするので、こちら「ナメクジAB」と呼んでいるが、安住 紳一郎は今回も。女性たちよ、AB型ってイザとなるとホント頼れない、を結婚してから気付くこと勿れ。 旧・大蔵省の職員らが検査を受ける立場の銀行から接待を受けていた「ノーパンしゃぶしゃぶ事件」が前年の 1998 年で、これは贈収賄事件として大勢が逮捕・有罪となった。こういう時代風景。 で、浜田 聡 参議院議員[NHK党]は性接待はフジテレビだけの問題ではないと、この問題を今後 国会で取り上げる、と言っている。 立花 孝志の遺伝子か、何だかスキャンダルで数字を上げる人に。
最近はヨイショか過ぎる彼女、予想できた占示。 こちら途中参加の 1/14 の Instagram ライブを今 確認したら、TBSを飾って庇う気ありあり。是々非々ですよ、ナタリー。 尚、60【水澤節】の判断についてはこちらに一例を書いた。
彼女は大学時代から仏像など日本の古い美術に関心が高くて、最近は狛犬研究家を名乗り、怪談・占いも大好きなので、そこから仏教そのもの・所謂スピリチュアルへ仕事として踏み出すか、にこちらは注目。 彼女の旺盛な頭脳が仏教芸術程度の付録や昭和ノスタルジーで満足するならば、残念。意識の整理が進んでいる感じはしないが、いずれ気付き・悟りをハッキリと欲し、深めたくなるもの、と。
仕事レベルでもどうか、と。
その理由は象傳「疑はしき所 有れば也」にあり、近く東京でもオールド メディアの仕事をやる上でとか、或いは、大学の教員を目指す上で、問題視されると思うのかな。 だとすると、残念。彼女は意識レベルでは優れた人だけれど、A型に顕著な小市民傾向が纏わり付いている(= うちの母も酷かった、こちらが真反対の気質だから感情の対象になった)。地元の役所の面々を見ていて切実に思うが、失礼ながら、こういうタイプは公けの仕事にはどうか。 この卦・爻では、民主党 幹事長だった小沢 一郎が議員を辞職するかの占示がある。
彼女は何か論文を書いているようなので、Instagram ライブで「ナタリーは数年後は大学の先生をやっている気がするな」とカマをかけたら、図星を突かれたみたいな気持ち悪いリアクション(笑)。彼女はご両親も母方のご祖父も大学の先生。 目指す本命は、目前で手放したTBSの看板報道番組「NEWS23」のキャスターなど東京キー局への復帰ではなくて、文芸方面の学者?
私立大学だと、教員が著名人なのは大学のPRにもなって好都合かな。 (4/12 記:女子大で、女性が日本の歴史上どのように視覚的に表現されて来たか、ジェンダー日本美術史を教えたい、とのこと。母校の藤女子高校の藤女子大学?) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 元TBSアナの小林 悠さん(39)。 で好いのやら、「アンヌ 遙香」としてこの3月に活動を再開。パパがアイリッシュ アメリカン。母方の祖父は北海道大学 教授だった小林 禎作 氏、雪の結晶の研究で有名。ミドルネーム「Anne」は確かで、ハルカの漢字は不詳。 お家でおふざけで「ナタリー」と呼ばれていて、それが広く定着。芸名だったら「ナタリー 遙香」が好かったような。 TBS社員の男にしつこく付き纏われたやら(と憶測されていた)、2016/ 3、健康上の問題を理由に電撃退社、ネットからも一切 消えて、面白かった「公式ブログ「小林 悠の悠草子」も局がすぐ削除。レギュラーだったTBSラジオの金曜日「小林悠たまむすび」で代打を務めた赤江 珠緒さんはマイクの前ですすり泣いていた。 週刊誌に「私にとってとても大切な人」と言っていた1億円超のマイバッハ所有の交際相手、河村 壮志 氏と翌年に結婚(しただろうとは思っていた)。 あとは「文春オンライン」。
やっぱりこれはありそうだと、爻 = 年として、早ければ九四・九五の頃にカムバックで、その先は何か背後に何かしら負を伴いながらも着実な向上を示す序卦 46【地風升】||九二。こちらすっかり忘れていたので、見返したら、九四・九五は丁度コロナ騒ぎの最初の2年のピークに当たり、後者の方だった。その今年、彼女は故郷のHBC[北海道放送](TBS系列)の「今日ドキッ!」の不定期の番組コメンテイターになり、その爻辞「〜禴(ヤク = 倹約で真心を凝らした祭)を用ふるに利し」となった。取り敢えず、第一ステップだろう。 それならば、次の九三は「虛邑(キョユウ = 無人の村)に升(ノボ)る」のイケイケ!で、来年には9年ぶりで全国区の仕事に返り咲くか、更なる飛躍が期待される。 さて、今回の記事のタイトル「お帰り、ナタリー」は8年も表社会から消えていた彼女が今年 Instagram で復活していることに気が付いた時の呟きだったが、Insta Live も “悠ブシ” がまるで消えていて記事にする気にならないでいたら、8/31、Insta で離婚を報告。またまた「お帰り」。 すると、9月から始めた週一更新の Podcast「アンヌ遙香の喫茶ナタリー」でエンジンが掛かって来た(YouTube にも)。超ビビリ・心配性・怖がりの彼女は 20【風地觀】||六二で、こちらが描くようには時間を要するかな。 ただ、彼女は、それでも、大胆に行動する人。こちらと同じく、手相の知能線と生命線の始点がそこそこ離れていて、個が立っていて、そこを上手く発揮できれば成功する筈。組織行動向きではない。 TBSラジオ「たまむすび」、玉袋 筋太郎とのぶっちゃけトークは愉快だった。「一度しか言いませんからね」と言って、鎌倉の蕎麦屋の厠の男用性便器の前に書いてあったという「急ぐとも 心静かに 手を添えて 外にこぼすな 松茸の露」でCMに入った。こういう猥雑もやれる。こちらは何よりも玉袋とのラジオ番組の復活を希望。 彼女は大学院まで日本美術史 専攻、古刹巡りがライフワーク。東寺の象の上に半坐した帝釈天騎象像など、美仏大好き。日本史オタクだったこちらも写真家の土門 拳のあのでかい・重い・当初20万円もした写真集「古寺巡礼」4冊を買うぐらい、特に奈良の古仏巡りをいつかやりたい。彼女は「ナタリーの美仏巡礼」本、提案したらやるかな。方々の撮影に気合いが要るし、全然ペイしませんが。段取りがチャッチャと進みそうで、そうしたところは事業者としては本当に助かる。
で、序卦が解くの意の 40【雷水解】||、これは離婚間違いなしと読んだ。特にこの危位の六三がドボンで、不中不正、象傳「我[六三]自(ヨ)り戎(ジュウ = 強盗)を致す」。 確認してみると、離婚はその六三に当たる今年のようで、色んな記事を見ると、案の定【雷水解】に入って腐れ縁になっていたのを、彼女の方が三行半を渡したような。 気まぐれ・神経質・周りを振り回すB型男と気持ちが一杯一杯だったA型女性のありがちな悲劇、と勝手に想像。 それならば、一つ手前の九二の爻辞「田(デン)に三狐[初六・六三・上六](= 小人)を獲、黃矢[九二]を得たり」は彼女の職探し? 彼女はお茶大の修士卒、両親が大学教授、元TBSアナ、元富豪の妻の見栄など棄てて、元夫が会長を務める会社の役員とお悩み相談アプリの仕事は辞めたやら、AEAJ アロマテラピー インストラクター、特級コスメ コンシェルジュのメイク スキンケア講師、モデル(MODEA 所属)、フリー アナウンサー、TVコメンテーター、新さっぽろデュオ カルチャースクール講師、雑誌の連載エッセー(kirei note、女子SPA!、サライ、OTONA SALONE、SASARU「札幌ニッチな街歩き」も追加)、Podcast…フル稼働、旺盛な生活力。 ただ、札幌市の実家に戻り、母上は亡くなられたのかな、父上のお世話なのか。結婚後に大きな手術もやったとかで、どれだけ東京・大阪なりで羽ばたけるやら。
弟さんは実家にはいないのかな、彼女は一家の実質的な長のような立場の筈で、実家のことを優先して切り盛りしてゆくことになるだろう。ゴールデン レトリーバー(♀)の朝夕の散歩を気にしているようで、生活のベースは当分 北海道じゃないかな。これが基本。 ただ、前向きに考えると、平日通しは無理でも、週末の東京・大阪での報道番組などはやれるだろうし、グローバリズム・国際金融資本のお犬様となってしまった膳場 貴子辺りの次とか(「報道特集」から「サンデーモーニング」に移動していた。ナタリーもいきなりTBSはないかな)。ラジオの道もある。飛行機通勤。まあ、この卦は内を守るで、東京・大阪は外になるだろうが、あくまで期待として、そこ注目。 各局もルックスは最高だし、安定した即戦力として指を折っているだろう。 仕事の面については、突発的な問題などなければ、心配なさそうだ。 女子SPA! 第8回「元TBSアナ、39歳の私が「占いに課金」するワケ。霊視、タロット、風水…いろいろ試してわかったこと」 占い師には「私は、とにかくまず、たくさん話を聞いてもらいたい!」(笑) 「要するに、自分が求める答えを率先して出してくれる人を無意識で選び取ってしまっているんですよね。結局は何らかのハッキリした答えを求めている私。しかも、言って欲しかったことを論理的に言ってくれる人を「当たってる〜!」なんて思ってしまうことも」 「あくまでも決めるのは私、という点が大切であること」 「私は占い大好きです、うん」 彼女が占いについて語った記憶は…。彼女の占いとのスタンスも一般の女性のそれと変わらないか。そして、鑑定に求める水準は高そうで、こういうピントの合ったお客さんだと、難しい内容の依頼でも、こちらはやりやすい。 特に恋愛占だと「この人は結局はどういうことを求めているのかな」で、お相手に別に女性がいるのかに関心なのかとか、永過ぎた春になるので子供を作ってしまう作戦なのかとか、鑑定でもそこの確認と占的の絞り方に割と費やすことになる。
すぐ下の一陽の九三の「勞謙する君子」に乘じており、この下位にある働き者の存在とか取引先などを挙げて、共に事を行ふの象あり。なので、纏まった仕事を掴む。 謙は兼ねるで、幾つか柱となる仕事を兼ねる。現状から更に翼を拡げるだろう。 来年は今よりも多忙になって、好調になるだろう。少なくても上六までの3年ほどは上り調子。 以上、TBSの売れっ子アナだった見栄など見せず、謙虚な姿勢で、自ら懸命に仕事を作り、取り組む故。爻辞「利しからざる无し」は最上級の宜しき判断辞。彼女は自分で動く人。 兎に角、彼女はゲットする力が半端ない。既に的占で好いんじゃないかな。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||
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